| 浄土ケ浜 4 〜岩手県宮古市〜 |
浄土ケ浜の 島めぐり遊覧船 の続き。 次は、島特集ほかです。

↑島特集といいながら、また うみねこ です。 バックに見えるのは宮古湾と岬。

↑これは間違いなく島です。名前は記憶していません。 しかし、青空と海がきれいでしょ。

↑これは ふたこぶラクダみたいな形のもの。 岩の下には穴があいていて、向こう側の海が見えるのが分かりますか。

↑最後に、浄土が浜で有名な岩を海側からみたところです。
次はいよいよ、浄土が浜のあの風景が見られるかな。
続く...。
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人気Webランキング July 31, 2007 小ミンチー
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| 浄土ケ浜 3 〜岩手県宮古市〜 |
浄土ケ浜の 島めぐり遊覧船 の続き。 今回は、奇岩特集。うみねこも相変わらずついて来ている。

↑白い岩肌に木々。青空と海が美しい。

↑日本海側の奇岩とはまったく異なる風景だ。

↑画面中央のやや右寄りに、細長い特徴的な岩が見えてきた。

↑ローソク岩? 私の妻はこの写真を見て、『観音様みたいじゃない?』 なるほど、観音様はどこにでも現れるということか。
続く...。
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人気Webランキング July 27, 2007 小ミンチー
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| 浄土ケ浜 2 〜岩手県宮古市〜 |
浄土ケ浜の 島めぐり遊覧船 の続き。 船に乗っている時間はおよそ40分。
予想通り うみねこ が近づいてきた。 正直、こういう鳥たちは苦手だ...。

↑船の屋根にとまっていた うみねこ。 飛ばずにじっとしていろよ、と思いつつシャッターする。

↑いよいよ船が動き出し、鳥たちもついてきている。 この遊覧船の発着所付近でも、岩と木々の風景がきれいである。

↑うみねこ と船の速度が一緒なので、このような写真が撮れました。 自分も飛んでいるみたいな感覚。

↑うみねこ と奇岩です。 青空と海がきれいで、身体に受ける風が心地よい。
続く...。
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人気Webランキング July 23, 2007 小ミンチー
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| 浄土ケ浜 1 〜岩手県宮古市〜 |
宮古市は初めての旅である。 ここはやはり浄土ケ浜が有名なので、足を運んでみた。 JR宮古駅から出ているバスを利用するのが便利だ。 『宮古駅』→『浄土ケ浜ターミナルビル』まで、約15分(170円)である。 『浄土ケ浜ターミナルビル』でバスを降りて、島めぐりの遊覧船に乗るのだ。 この日は天気が良く、風もほとんどないという絶好の日和であった。

↑『陸中丸』という船。これに乗るようだ。 奥には他の船もあった。

↑船に乗る時には、まさに「セーラー」姿の女性が出迎えてくれた。 カメラ目線で応えてくれた。

↑船上の様子。 下にも席があるが、これだけ天気がいいと外の席がいい。

↑船の最後尾にある、星型の席。 ここが一番いい席かもしれない。 私は、この付近で撮影することにした。
続く...。
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人気Webランキング July 20, 2007 小ミンチー
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| JR八戸駅前の木 |
八戸での仕事を終え、新幹線に乗るためにJR八戸駅に向かった。 車から降りて気がついた。 『あれ、こんな木があったのか...。』 なんとも特徴的な大きな木があった。

↑自然にこういう形なのだろうか。 いや、この場所だからきれいに剪定したのであろう。

↑下のほうに説明書きがあった。 八戸市民の木だそうである。 自然環境を感じさせ、癒されるということなのだろう。

↑他の場所から移植されたようであるが、果たしてこの木にとって この場所が良かったのだろうか。 大自然の中にこうした木があると不思議でもなんでもないが...。
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人気Webランキング July 15, 2007 小ミンチー
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| リゾートしらかみ 五能線の風景 2 |
『リゾートしらかみ』での五能線のつづき。
千畳敷や奇岩が見られる日本海の夕焼けもまた綺麗である。 動く列車の窓越しに撮るという悪条件でなんとかやってみた。
絶景ポイントがくると、列車の速度を落としてくれるが、 ほかにも綺麗なポイントはあるようだ。

↑奇岩の向こうに夕日が沈もうとしている。 なかなかいい感じだ。

↑ちょうど護岸の波消しブロックがあっておもしろい。

↑海岸に寄せる波と夕日が海に映っていて、いいね。

↑最後はそそり立っている奇岩と夕日。 この海岸沿いのドライブなどもいいかもしれない...。
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人気Webランキング July 9, 2007 小ミンチー
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| リゾートしらかみ 五能線の風景 1 |
五所川原から秋田方面に向かうルートで、JR五能線があるが、 今回、『リゾートしらかみ』に乗る機会があった。
ここから見る日本海の風景や夕日がきれいだということで ちょっと期待しながら...。 『リゾートしらかみ』は前の座席との間隔がかなり広く、ゆったりしている。 また、その窓はかなり大きく、ほぼ天井からシートの高さくらいまである。 日本海の風景をじっくり見てほしいということだろう。 また、千畳敷などの絶景ポイントに来ると、列車はスピードをかなり落とし、 ゆっくり走行しながら、車掌による風景の説明が行われる親切さだ。
正直、動いている列車の窓越しからの風景撮影は、きれいに撮れる確率が低い。 それでも、私独自の目線で撮ってみた。

↑海沿いにある田んぼの風景。 これがなかなか風情がある。 山奥の田舎育ちなので、田んぼ&海という組み合わせが面白く感じる。

↑まるで海と田んぼが一緒になっているかのようにも見える。

↑限られた土地面積に、何とか稲を植えてやろうという気持ちが伝わってくる。 強風や高波などの時、海水の塩分が稲の生育に影響しないのだろうかと心配してしまう。
次回、夕日の風景に続く・・・。
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人気Webランキング July 6, 2007 小ミンチー
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