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<title>ISO審査員の旅日記＆ひとり言</title>
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<description>ISO審査員が日本全国に旅をした時の様々なエピソードなどを紹介します。
ISOの話よりも旅日記という気軽さ。</description>
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<title>美瑛・富良野　再び　１４最終（哲学の木）</title>
<description> 　最後の目的地　｢哲学の木｣　に向かう。新星の　｢親子の木｣　から、すぐ近くだ。　前回、訪問した時は、この付近を車でうろうろしながら散策の旅であり、事前情報も乏しいままだった。　この付近では、だいぶ高い場所に位置して、坂を上った向こうにその木があった。｢これって、哲学の木じゃないの？｣と、当時の思わぬ出会いに夫婦二人で感動した記憶が蘇った。↑｢哲学の木｣ほぼ正面からの撮影。だいぶ日が傾いてきている。光の差
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<![CDATA[ 　最後の目的地　｢哲学の木｣　に向かう。<br />新星の　｢親子の木｣　から、すぐ近くだ。<br /><br />　前回、訪問した時は、この付近を車でうろうろしながら散策の旅であり、<br />事前情報も乏しいままだった。<br /><br />　この付近では、だいぶ高い場所に位置して、坂を上った向こうにその木があった。<br />｢これって、哲学の木じゃないの？｣<br />と、当時の思わぬ出会いに夫婦二人で感動した記憶が蘇った。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102412045988a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102412045988a.jpg" alt="200909美瑛_0052" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑｢哲学の木｣<br />ほぼ正面からの撮影。<br />だいぶ日が傾いてきている。<br />光の差し具合など、待っていると、黒い高級車が近づいてきて、尋ねられた。<br /><br />車の人：｢これは有名な木なんですか？｣<br />　　私：｢哲学の木　ですよ。｣<br />車の人：｢ああ、そうですか。｣<br />　　　　なるほど、とうなづきながら、<br />　　　ゆっくり車を走らせてどこかに行ってしまった。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910241205251da.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910241205251da.jpg" alt="200909美瑛_0053" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑少し坂を下りて、下から撮影。<br />この角度だと、木が少し傾いているのが分かる。<br /><br />　この傾いた感じが、何かを考えているかのような雰囲気を与えて、<br />この名前が付けられたのであろう。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091024120559f25.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091024120559f25.jpg" alt="200909美瑛_0054" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑逆に、坂を少しのぼって撮影。<br />高いほうから、哲学の木　を見下ろす。<br />だいぶ夕日の状態になってきた。<br /><br />　ここで夕日を撮るために、さらに上ってポイントに移動。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910241206228f9.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910241206228f9.jpg" alt="200909美瑛_0055" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑かなり暗くなってきた。<br />写真では、手前の畑も良く見えない。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091024120643513.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091024120643513.jpg" alt="200909美瑛_0056" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑ちょっと時間をおいて、望遠で。<br />もうかなり暗い。寒くなってきた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910241207040c7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910241207040c7.jpg" alt="200909美瑛_0057" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑上空に雲が入ってきて、最後の一枚。<br />あたりは真っ暗に近い。<br /><br />　私はやはりこの　｢哲学の木｣　の風景が好きである。<br />また、美瑛に来た時には、必ずここを訪れるだろう。<br /><br />　その日が近いうちに来ることを願いながら、<br />今回の北海道の旅は、これにておしまい．．．。<br /><br />　<a href=http://plaza.rakuten.co.jp/minzhi/ target=_blank>→楽天ブログ・ISO審査員の旅日記へＧＯ！</a><br /><br />　　<a href=http://ranking.with2.net/link.cgi?48993 target=_blank>人気Webランキング</a>　　Oct 24, 2009　小ミンチー ]]>
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<dc:date>2009-10-24T12:13:06+09:00</dc:date>
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<title>美瑛・富良野　再び　１３（新星　親子の木）</title>
<description> 　｢絵本の木｣　の全貌を撮るためには、すぐ近くの丘に上がらなければならないが、今回は出来なかった。次は　｢哲学の木｣　の方向に向かう。その途中に、新星の　｢親子の木｣　がある。　｢絵本の木｣を撮りたいがために、あちこち移動している時に、丘の上で草ロール作業をしている風景に出会った。　↑ちょうど丘の頂上付近に、草ロールがいくつか置かれている。↑手前にあるトラクターのうしろにある機械で、草がロール状にされている
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<![CDATA[ 　｢絵本の木｣　の全貌を撮るためには、すぐ近くの丘に上がらなければならないが、<br />今回は出来なかった。<br /><br />次は　｢哲学の木｣　の方向に向かう。<br />その途中に、新星の　｢親子の木｣　がある。<br /><br />　｢絵本の木｣を撮りたいがために、あちこち移動している時に、<br />丘の上で草ロール作業をしている風景に出会った。　<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102208453900b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102208453900b.jpg" alt="200909美瑛_0048" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑ちょうど丘の頂上付近に、草ロールがいくつか置かれている。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091022084556a2c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091022084556a2c.jpg" alt="200909美瑛_0049" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑手前にあるトラクターのうしろにある機械で、草がロール状にされている。<br />まるで卵でも産むかのように、ぽこっと草が置かれていた。<br /><br />　この丘の上に上がれば、｢絵本の木｣が良く見えたであろう。<br />｢親子の木｣　はこのすぐ左側にある。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091022084614d8e.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091022084614d8e.jpg" alt="200909美瑛_0050" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑新星の　｢親子の木｣　。<br />セブンスターの木　に近い、おなじみの　親子の木　とは、<br />また違った雰囲気である。<br /><br />　さらに車を移動し、反対側から見てみる。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910220846307d9.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910220846307d9.jpg" alt="200909美瑛_0051" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑写真のほぼ中央に、新星の　｢親子の木｣　が見える。<br />以前、訪問したときは、これが何の木と呼ばれているのかなど知らずに<br />この風景を撮っていた。<br /><br />　次はいよいよエンディング。<br />｢哲学の木｣　に行く。もう目の前だ。<br /><br />北海道の旅は続く．．．。<br /><br />　<a href=http://plaza.rakuten.co.jp/minzhi/ target=_blank>→楽天ブログ・ISO審査員の旅日記へＧＯ！</a><br /><br />　　<a href=http://ranking.with2.net/link.cgi?48993 target=_blank>人気Webランキング</a>　　Oct 22, 2009　小ミンチー ]]>
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<title>美瑛・富良野　再び　１２（福富　赤い屋根の風景）</title>
<description> 　｢留辺蕊｣　近辺は、またいつか来てみたいところであった。だいぶ時間が経過して、もう昼の時間になっていた。　いったん２３７号線まで戻り、ちょうど交差点にある蕎麦屋で昼食にした。おろしそばをいただく。大根おろしの辛さが程よく効いて、また、こしのある蕎麦で美味であった。　腹ごしらえをしたところで、次の目的地は福富の　赤い屋根の風景　である。写真が趣味の人であれば有名な場所であろう。　８２４号線で美馬牛駅
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<![CDATA[ 　｢留辺蕊｣　近辺は、またいつか来てみたいところであった。<br />だいぶ時間が経過して、もう昼の時間になっていた。<br /><br />　いったん２３７号線まで戻り、ちょうど交差点にある蕎麦屋で昼食にした。<br />おろしそばをいただく。大根おろしの辛さが程よく効いて、また、こしのある蕎麦で美味であった。<br /><br />　腹ごしらえをしたところで、次の目的地は福富の　赤い屋根の風景　である。<br />写真が趣味の人であれば有名な場所であろう。<br /><br />　８２４号線で美馬牛駅方向に向かい、富良野線を過ぎて左折していく。<br />起伏が激しく曲がりくねった道を行き、２回ほど左折しながら<br />富良野線に沿って北上するように進むと、目的地である。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910201026446b3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910201026446b3.jpg" alt="200909美瑛_0043" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑中央に赤い屋根の建物が見える。<br />ゆるやかな畑の斜面で構成された風景。<br /><br />　手前のとうもろこし畑では、数人で作業をしている最中であった。<br />ここでは、その時々によって菜の花もしくはきがらしの黄色で埋め尽くされていたりと<br />まさに絵本のような風景が見られる場所である。<br /><br />畑の右のほうから、登って行けるようなので、丘の上のほうに行ってみた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910201027375ec.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910201027375ec.jpg" alt="200909美瑛_0044" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑赤い屋根の建物を右横上方から見ている。<br />建物は二つあることが分かる。<br />丘の上からは広々とした大地が見渡せるので、是非見てほしい場所だ。<br /><br />次に来た道に戻り、福富会館のほうに向かう。<br />福富会館で右に折れて少し行く。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102010275719f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102010275719f.jpg" alt="200909美瑛_0045" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑ここでも豆ニオの風景が見られた。<br />青空にぽっかり浮かぶ雲もいい。<br /><br />次にファームズ千代田の方に向かう。<br />本当であれば、｢絵本の木｣を撮りたかったのだが、<br />なかなか近くまで行けない。<br />千代田の付近から南西の方角を見る。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102010281641d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/2009102010281641d.jpg" alt="200909美瑛_0046" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑写真では最高に天気が良さそうだが、なんとも風が強くて寒いくらいだった。<br />三脚をしっかり支えながらの撮影。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091020102837bf4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091020102837bf4.jpg" alt="200909美瑛_0047" border="0" width="400" height="600" /></a><br />↑やや中央付近を望遠で撮る。<br />草ロールが置かれた丘の向こうに、｢絵本の木｣の上３分の１くらいが見える。<br />あの丘に登ってみたいものだ。<br /><br />北海道の旅は続く．．．。<br /><br />　<a href=http://plaza.rakuten.co.jp/minzhi/ target=_blank>→楽天ブログ・ISO審査員の旅日記へＧＯ！</a><br /><br />　　<a href=http://ranking.with2.net/link.cgi?48993 target=_blank>人気Webランキング</a>　　Oct 20, 2009　小ミンチー ]]>
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<dc:date>2009-10-20T10:33:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>小ミンチー</dc:creator>
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<title>美瑛・富良野　再び　１１（留辺蕊　パフィの木）</title>
<description> 　｢ファーム富田｣　の次の目的地は　｢留辺蕊｣　近辺。この付近は、観光客は少ないので穴場と言ってもいいのではないか。２３７号線を北上し、トリックアート美術館を右に見ながらさらに進む。西美創造の杜美術館　の案内のある交差点を左折。ほどなく、この季節特有の風景が現れた。↑豆を刈り取って、ビニールシートをかぶせ、乾燥させる。こうした風景が、この季節あちこちで見られる。↑車をもう少し先に進めて、小さな丘を撮る。
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<![CDATA[ 　｢ファーム富田｣　の次の目的地は　｢留辺蕊｣　近辺。<br />この付近は、観光客は少ないので穴場と言ってもいいのではないか。<br /><br />２３７号線を北上し、トリックアート美術館を右に見ながらさらに進む。<br />西美創造の杜美術館　の案内のある交差点を左折。<br />ほどなく、この季節特有の風景が現れた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091018195721e1d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091018195721e1d.jpg" alt="200909美瑛_0039" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑豆を刈り取って、ビニールシートをかぶせ、乾燥させる。<br />こうした風景が、この季節あちこちで見られる。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910181957384d0.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910181957384d0.jpg" alt="200909美瑛_0040" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑車をもう少し先に進めて、小さな丘を撮る。<br />丘の斜面にも青いビニールが小さく写っているのが分かるだろうか。<br />この時は、天候はまあまあだったが、風がかなり強く、三脚をしっかり押さえながら撮影した。<br /><br />さらに車を進める。<br />西美創造の杜美術館　がある交差点で右に行く。<br />少し上り坂の途中で車を停める。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091018195756245.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091018195756245.jpg" alt="200909美瑛_0041" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑画面左に見えるのが　｢パフィの木｣　。<br />青空が気持ちいい。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091018195813be8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091018195813be8.jpg" alt="200909美瑛_0042" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑｢パフィの木｣を望遠で。<br />画面右下には、赤い屋根の家。<br /><br />｢パフィの木｣のすぐ近くには行けないので、これくらいの距離から撮ったほうが<br />かえってきれいに撮れる。<br /><br />この周辺は穴場と言ってもいいだろう。<br />いつかまた、ベストシーズンに来たい場所だ。<br /><br />北海道の旅は続く．．．。<br /><br />　<a href=http://plaza.rakuten.co.jp/minzhi/ target=_blank>→楽天ブログ・ISO審査員の旅日記へＧＯ！</a><br /><br />　　<a href=http://ranking.with2.net/link.cgi?48993 target=_blank>人気Webランキング</a>　　Oct 18, 2009　小ミンチー ]]>
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<dc:date>2009-10-18T20:02:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>小ミンチー</dc:creator>
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<title>美瑛・富良野　再び　１０（ファーム富田２）</title>
<description> 　｢ファーム富田｣　の続き。ラベンダーソフトをいただいた後、道路を渡って、森の舎に行く。ベストシーズンでは、この広い斜面にラベンダーが咲き誇っていたであろうが、今回は残念ながら見られなかった。↑ここは、彩の畑同様、様々な花などが植えられているのであろう。青空が気持ちいい。↑さらに上に行ってみた。ラベンダー畑が広がっている。残念ながら、今はもう時期が過ぎてしまった。人影もほとんどない。斜面の中腹に、展望
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<![CDATA[ 　｢ファーム富田｣　の続き。<br />ラベンダーソフトをいただいた後、<br />道路を渡って、森の舎に行く。<br /><br />ベストシーズンでは、この広い斜面にラベンダーが咲き誇っていたであろうが、<br />今回は残念ながら見られなかった。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910131615035bd.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910131615035bd.jpg" alt="200909美瑛_0035" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑ここは、彩の畑同様、様々な花などが植えられているのであろう。<br />青空が気持ちいい。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091013161527b40.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/20091013161527b40.jpg" alt="200909美瑛_0036" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑さらに上に行ってみた。<br />ラベンダー畑が広がっている。<br />残念ながら、今はもう時期が過ぎてしまった。<br />人影もほとんどない。<br />斜面の中腹に、展望台があるが、そこに思わぬ珍客がいた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910131616038bd.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910131616038bd.jpg" alt="200909美瑛_0037" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑リスだ。<br />じっとして動かない。<br />と思ったら、さっと上に昇ったり、降りたりと忙しい。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910131616303a7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/n/minzhi/200910131616303a7.jpg" alt="200909美瑛_0038" border="0" width="600" height="400" /></a><br />↑ものすごいうなり声をあげているのに気がついた。<br />私に対してではなく、近くに何かがいるようでもあった。<br /><br />この珍客のために、展望台に昇るのはやめにした。<br />この広い斜面にラベンダーの紫が覆われているのを、是非見てみたいと思った。<br /><br />｢ファーム富田｣の次は、北上して以前行けなかったところに向かってみた。<br /><br />北海道の旅は続く．．．。<br /><br />　<a href=http://plaza.rakuten.co.jp/minzhi/ target=_blank>→楽天ブログ・ISO審査員の旅日記へＧＯ！</a><br /><br />　　<a href=http://ranking.with2.net/link.cgi?48993 target=_blank>人気Webランキング</a>　　Oct 13, 2009　小ミンチー ]]>
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<dc:date>2009-10-13T16:19:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>小ミンチー</dc:creator>
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